フリーダム嫁の観察記録!:嫁4コマ日記

すごい嫁を4コマでお届け。大爆笑間違いなし!フリーダムな天然嫁と中二病な旦那がお送りする、へんてこな夫婦の記録。非現実的な要素が多いノンフィクション。

フリーダム嫁の小説事情!

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旦那です。

 

こんばんはーー!

 

旦那ですよ~

 

 

頭が痛いです。

 

 

今帰ってきてお風呂入ってブログ更新しているので

 

今日の事といえば

 

仕事して帰ってきた

 

それだけになってしまいます。

 

 

うーん、ネタ切れだなぁー!(高い声)

 

 

ということで、今日も嫁の過去編!

 

嫁の過去を紹介しようと思います!

 

 

それではスタート!

 

 

 

嫁は、小さいころから本が大好きで

 

文学少女でした。

 

えほんに飽き足らず、大人が読む小説等も普通に読んでいました。

 

というか、活字大好き人間なんです。

 

 

時々無性に活字が読みたくなる病にかかるらしいです。

 

 

私は活字を全く読まないのでちょっとわからないのですが

 

 

タウンページをひたすら読むのも好きらしいです。

 

 

ちょっと理解が出来ません…。

 

 

あ、でも漫画でセリフが多いやつ(デスノートとか)は疲れちゃうらしいです。

 

 

もちろん学生時代は図書委員でした。

 

休み時間になると、図書室からパクってきた本を教室で読んでいるような子でした。

(朝パクって帰りに返すらしいです)

 

 

嫁の友達が、図書室に来た時に

 

図書室でラーメンを食べていて出禁になったそうです。

 

 

そんな文学少女ですが

 

 

今は暴れん坊な感じになお茶目な感じになっていますね。

 

ハチャメチャ嫁に進化しています。

 

あ、でも昔からイタズラ好きな文学少女でした。

 

 

なので基本的にあまり変わっていないのかもしれません。

 

 

小説を読んでいる時は、脳内でものすごい絵や声が浮かび上がってくるそうです。

 

素敵ね。

 

 

 

今は本も好きだしお化粧も好きだし、アクティブ(?)な感じの嫁へと変貌しました。

 

 

 

嫁は本を読んだまま外を歩いていると

 

マジで周りが見えなくなります。

 

 

電柱にぶつかったまま

 

そのまま進もうとします。

 

ゴンゴン.jpg

 

まるでバイオハザードの初心者プレイみたいな動きをリアルでしています。

 

 

小説の結末が納得いかないとキレます。

 

本を叩きつけてキレます。

 

 

そんな文学少女の嫁でした。

 

 

それではまた明日

 

ではでは~!