旦那です。


嫁が中華料理屋でバイトしてた時の話です


 


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嫁が住んでいた地域は田舎だったので、中学、高校卒業したらとび職やら、トラックの運ちゃんやらに就職する人が多かったのです。


あとヤンキーが多かったので、パッと見、未成年なのかわからない人が多かったそうな。


 


 


嫁は会社員時代、色々なアルバイトをしてきました。


どんなバイトでも、「期間は半年で」という条件をつけて入ります。


 


なぜなら、半年以上働いても得られるものがないから。


 


 


キノの旅っぽいよね。


 


 


会社と掛け持ちでアルバイトをしている為、会社の休憩時間や、終わってから働いていたので、変則的なシフトになっていました。


 


ものすごい色々なところで働いてきましたが


仕事をどんどん見つけては忙しくし、自らアイディアをバンバン出していっては忙しくなり、どの店も超繁盛店になっていきました。


金もらってる以上、暇な時間なんて作りたくないし、時給分働いてるだけだよ


 


座敷わらしか何かかな?


 


 


今まで嫁がしてきた飲食のバイトは、


 


ファミレス


ファミレス


パスタ屋さん


中華料理屋


中華料理屋


日本料理屋


居酒屋


焼き鳥屋


焼肉屋


カレー屋


喫茶店


BAR


などなど


 


どの店も並びが出来るぐらいの繁盛店になるので、嫁が辞める時は全力で引き止められていたそうな。


 



 


この時代は、仕事に命をかけているような時期で


睡眠時間を削りに削って過労と栄養失調で入院した時期でした。


 


 


でもそのおかげで旦那は料亭の味や、美味しい中華が食べられるわけですが。


もっと嫁に感謝しないとですね。


 


それではまた明日


ではでは~!